ルーム紹介
【ルール】
★キャラ創り自由( 初めにルーム紹介にプロフィールを追加してね。)
★ロル数も自由( 単〜長ロル )
★設定は互いに尊重し合っていれば、お任せ。

☆多窓 禁止
( 詳細:致し方ない理由を除いて、貴人が多数(2つ以上)の部屋に入っている状態であることは禁止。何方か一方のみを楽しんで欲しい。 )

☆ 雑談はしても構わないが、基本的に也部屋なので中の人だけで楽しむのであれば他をあたって欲しい。新規のお客様が入りずらいと思うから。雑談をするにしても也きった上でして貰えたら。
blがお好みではない方も退場願う。恋人創るもの勝手に部屋遣うのも 良し、ルールを守って好きにやって楽しんでくれたら。

【御座敷一覧】
★ キャラ設定部屋
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=773161
★ 山茶花の間 ― 大人数専用
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=773051
★ 牡丹の間 ― 少人数希望の方
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=773601
★ 皐月の間 ― より絆を深めたい方
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=777044
★ 金木犀の間 ― より愛を深めたい方
https://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=777043

ルブル部屋
18歳未満の人は来店禁止
101号室↓
https://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=367679
201号室↓
https://chat.luvul.net/ChatRoom?room_id=369828
 [×消]
おしらせ無言時間が25分を超えたため、荻野 風音さんが自動退室しました。  (2/19 00:39:22)

荻野 風音……?(意識が浮上して、緩慢な動作で端末に触れる。数日分の記憶が無い。その上、身体が有り得ないほど重い。動けない。否、きっと無理に動かせば鈍い動きは出来る。身体を起こし、引き摺って壁伝いに水場まで向かう。喉がひりつく。)__ッッ!(吐き戻した。痛みが酷い。身体が冷えた水を拒んだ。割れたグラスの傍で倒れ込む。咳が止まらない。痛い。)   (2/18 23:37:30)

おしらせ荻野 風音さん(Android 59.128.***.19)が入室しました♪  (2/18 23:25:09)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、荻野 風音さんが自動退室しました。  (2/18 02:22:35)

荻野 風音(崩れた思考は判断を鈍らせる。宵の闇は心を侵す。病んだ身体に病魔は手を掛け、荒んだ頭が手を伸ばすは薬瓶。加減など知る由もない。希死念慮に加減など分かるはずも無い。苦味を遠くに置いて、焦点は散在する。喉から上がる喘鳴は自分の物とは思えずに、他人事の様に煩く感じる。フラッシュバックが酷かった。身体を這う視線が、遠慮の無い痛みが、自由を奪われる四肢が、スクリーンの中に映る。真近な顔は誰の物だ。吐いて、吐いて、吐くものが無くなった頃に沈む。床に穴なんか空いていたか。それすらどうでもいい。只管沈んで行く。)   (2/18 01:39:18)

おしらせ荻野 風音さん(Android 59.128.***.19)が入室しました♪  (2/18 01:30:38)

おしらせ芥 弓弦さん(210.194.***.162)が退室しました。  (2/16 22:28:13)

芥 弓弦(( 把握です、おやすみなさいませー!   (2/16 22:28:05)

おしらせ桃瀬 鬱寝さん(iPhone docomo spモード)が退室しました。  (2/16 22:27:21)

桃瀬 鬱寝((ごめんなさい、眠いので本日はここで落ちます…炉留蹴りごめんなさいお相手ありがとうございました!!   (2/16 22:27:17)

芥 弓弦りょーかい! 俺に任せといて。(空気を読むのは、察することは自分でも持っているスキルだ。もっと寄り添った言葉で肯定をすればよかったかな、それともやはり俺も好きじゃないと賛同すればよかったか。…自分なんかと話している時は気なんか使って疲れさせたくないと思うのは傲慢かな、でも自分と話してくれているのだから当然の気遣い…態度だよ。)俺? 芥。好きによーんで。(たったの三文字のこの自己紹介は気に入っている。君のことはなんて呼べば良い? 今度は自分から。)   (2/16 22:19:06)

桃瀬 鬱寝(人それぞれだといなしてくれたので良かったが、今の発言、やはり最適解では無かったのではないか。考えれば考えるほど己の過ちの深刻さに悩まされる。テレビの音が消えたから、感謝を述べる声がよく通る。残響がいつまでも聞こえそうな声のお陰で脳内の一人反省会は鳴り止んだ。)ん、とびきり豪華なの頼んだわ。(若い。自分と同じ様な年齢に見えるのに、自分よりもいくつも若く見える。制服の所為だろうか。緩い笑顔が眩しい。こんなに遅い時間まで居ると帰る時警察になにか言われたりしないだろうか。余計な心配をしてしまうのが悪い癖。)…そうだ、なんて呼んだら良い?(ふと気になったことを、首を傾げて問いかける。)   (2/16 22:07:41)

芥 弓弦もう夜遅いのに…っていうか、番組に夢中になってただけだからね!?(確認、一応。そんな名目で言ってみたけれど、自分のことで笑ってくれたことは嬉しい。)まあ、感じ方は人それぞれだしね。(確かに自分もそういうことがあるかもしれないな、と思いながら握っていたリモコンでテレビを消す。…今からでも「俺も好きじゃない」と賛同しようかと思ってけどやめた。)あ、くれんの? ありがとー‼(笑顔を浮かべて飴玉を受け取る。ポケットから出していた、常備してるのかななんて思ったら頬が緩んだ。)俺も今度、お菓子持ってこようかな。   (2/16 21:49:58)

桃瀬 鬱寝ついさっき。(なんで鈍感なんだとくすくすと声を立てて笑う。そうか、彼にとってはそんなに面白いのか。)……ふーん、俺はあんまり好きじゃない。大人が笑い取ろうと必死になってんの、見てらんないから。(好きと言われた手前、それを無視して自分の反対意見を押し通して話すのはとても失礼な行為にあたるが青年は倫理観など夜の街の雑踏に捨てて来た。然し微かに残っていたそれは、一人で話し過ぎた事を悟ってポケットに入っていた飴玉を手渡す。)   (2/16 21:35:39)

芥 弓弦わっ、いつの間に!?(なんと声をかけられてかも一瞬忘れて。夢中にさせた番組内容のせい、だが人に会えたことに関しては感謝しておこう。)あっ、えーっと…まあ、面白いよ、これ。(ようやく自分の瞳に移せた彼。華奢な体つきだ、ちゃんと食べているのかな、そうまじまじと見つめて。)   (2/16 21:29:35)

桃瀬 鬱寝(扉の向こうから電子音に変換された話し声が聞こえる。予想するまでも無いが扉を開くと答え合わせはすぐにできた。ソファで光の集合体を眺める少年が目に入る。学生だろうか、制服を着ている。年齢は近そう、チラつくピアスが威圧感を感じさせる。)…テレビッて面白い?(兎に角話し相手が見つかって上機嫌。隣に座って少しの間、画面に映る人物のやり取りを眺めた上で、前のめりになって隣の貴方の顔を覗き込み乍、問うた。)   (2/16 21:20:32)

芥 弓弦(( こんばんは~‼ どうぞ‼   (2/16 21:11:15)

桃瀬 鬱寝((こんばんは~~~~~参加いいですか   (2/16 21:10:35)

おしらせ桃瀬 鬱寝さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (2/16 21:10:00)

芥 弓弦(( 待機してみます   (2/16 19:48:23)

芥 弓弦(週末。今週もようやく終わったと言う自分への褒美、いや労りだろうか。相も変わらずの学校生活もそうだが、疲れるイベントのようなものが多すぎる。久しぶりに来たソファに腰をかけ、人が来れば良いななんて言う期待を抱き。近くにあったテレビのリモコンへと手を伸ばし、電源をつければ久しぶりに見たバラエティ番組が映された。この番組が終わるまで、と心の内で呟き、しばらく居座らせてもらうことにした。)   (2/16 19:48:06)

おしらせ芥 弓弦さん(210.194.***.162)が入室しました♪  (2/16 19:39:42)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、桃瀬鬱寝さんが自動退室しました。  (2/11 22:33:11)

桃瀬鬱寝(昨晩は風呂に入れたし良く眠れたので気分は良い。久々に寄り道してみた部屋は閑散としていたが、一人でいる時間には馴れたので感じることは特に無い。然しスマートフォンからは冷たいブルーライトだけしか注がれないので、そろそろ人の温もりの様なものを感じておきたい。その願いが叶うか否か、分からないが、その希望を胸にソファで横になってみた。)   (2/11 22:07:28)

おしらせ桃瀬鬱寝さん(iPhone docomo spモード)が入室しました♪  (2/11 22:00:27)

おしらせ芥 弓弦さん(210.194.***.162)が退室しました。  (2/4 20:42:38)

芥 弓弦(( 気長に待機   (2/4 19:40:10)

芥 弓弦(妙に重く感じた体を引きずりながら、気がついたら入室していたその部屋にあるソファにいつも通り着席。どうしてか、なんて考えることもない。近づいているテストのおかげだ。息抜きがてら散歩にでかけ、あわよくば誰かと話せないかなんて期待を抱いてここに来ていたらしい。あまり期待はしていないが、可能性がゼロの家にずっと引きこもっているよりかはマシだ。誰も来ないと決まっているのなら、インターネットの世界にでも引きこもってやろうかな。取り出したスマホと入ってきた扉を代わる代わる見た。)   (2/4 19:38:40)

おしらせ芥 弓弦さん(210.194.***.162)が入室しました♪  (2/4 19:30:49)

おしらせ芥 弓弦さん(iPhone 210.194.***.162)が退室しました。  (2/2 22:21:36)

芥 弓弦(( 待機……   (2/2 21:17:27)

芥 弓弦……テストが近づいて来た。うわー、やだ。( 部屋に入ってから初の言葉はそれ。2月になり、バレンタインが近づいて来たと同時にテストも近づいて来たことを思い出しては頭が重くなった。そうだ、テストが終われば修学旅行もあるじゃないか。憂鬱なイベントしかない季節、ひっそりと時間が止まって仕舞えば良いのになんて思った。 )   (2/2 21:16:56)

おしらせ芥 弓弦さん(iPhone 210.194.***.162)が入室しました♪  (2/2 21:05:58)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、芥 弓弦さんが自動退室しました。  (1/31 21:32:42)

芥 弓弦(( ぼ〜〜っと待機してみます   (1/31 20:14:40)

芥 弓弦( 学校帰り。いつも通り光の灯っていない部屋の扉を開けば、すぐ近くにあった電灯のスイッチをつけようとしたがやめた。電灯をつけない気分は存在したらしい。カーテンも完全に閉まっており、完全に暗闇と化した部屋に入りソファに横になる。誰かが来れば、眠たかったとでも言えば良いや。別に俺がいる事に気が付かずに踏まれても良い。とにかく今はそんな事を考えるのすらも面倒に感じ、目を瞑った 。)   (1/31 20:14:09)

おしらせ芥 弓弦さん(iPhone 210.194.***.162)が入室しました♪  (1/31 20:09:23)

おしらせ芥 弓弦.さん(New 3DS 210.194.***.162)が退室しました。  (1/30 23:05:42)

芥 弓弦.(( 把握です、お相手ありがとうございました。お休みなさいませ!! よい夢を!   (1/30 23:05:36)

おしらせ安住 環さん(iPhone au)が退室しました。  (1/30 23:03:36)

安住 環(( すみませ、眠気が限界になってきたので、先にお暇させていただきます😭レス返信してもらったのに蹴るの凄い勿体なくて嫌なのでまた今度返しにきます、必ず、絶対😢またお会いしましたらお相手してお願いしますね……!!   (1/30 23:03:32)

芥 弓弦.アンタ、いや「アズマサン」が俺が来た時間にここに来れば、好きなだけ呼んであげてもいーよ、(俺は変わらず、いや気分が変わったりしたら来ないだろうけど、基本は暇人なので毎日来るだろう。たぶん。早速実行したその呼び方、気が抜けたら普通に呼んでしまいそうだ。)あ、じゃー嫌なことがあったら…シクヨロ?(そもそも嫌なことがあったら人には会いに行かないけど。たぶん、色々な人に言っているだろうから自分が受け入れられた、必要とされただなんて自意識過剰、やめとこ。)ええ~…ちょっと気になるじゃん。俺、あと一年で成人だよ?(刺激が強い、なんて言う言葉で止められては気になってしまうお年頃。腐っても男子高校生なのだな、と自分でも思った。)   (1/30 22:57:27)

安住 環そのうちならまた俺と会ってくれるということか。もし呼ぶつもりがあるなら、俺が忘れてしまう前に呼んでくれよ。( そのうち、という言葉に胸を躍らせるくらいしたっていいだろうと、笑みを深くすれば視線を伏せた。 )ハハ、ハ!いい反応をしてくれるじゃないか、まぁ、お前がその気になったらいつでも受け付けているということだ。( 己のことが気になっているようだから近づいてみたが、近づき過ぎたようだ。訴えられなかっただけありがたがるべきだと言われるだろうが、面白さが勝ってしまったのだか仕方ない。あからさまに距離を空け、後退りをされては響くような高い笑声を残す。不自然に笑う彼を安心させる気など微塵もないのがこの男。嘘と取られようが本気と取られようが構わない、冗談にしてはタチの悪い一言を添えて、貴方が気になる髪を揺らしながら両腕を広げた。 )物語というよりは、実際に……いや、学生には刺激が強いだろうな、この話はやめておこう。( 彼をチラリと見てから、演技掛かった咳払いで誤魔化した。 )   (1/30 22:44:32)

おしらせ芥 弓弦.さん(New 3DS 210.194.***.162)が入室しました♪  (1/30 22:37:48)

おしらせ芥 弓弦さんが部屋から追い出されました。  (1/30 22:37:48)

芥 弓弦んー…まあ、気が向いたらにしよっかなぁ。(に、とこちらも笑みを返した。本当に気のいい人だ、そのうち数え切れないほどの呼び名ができそう。)…え、俺? 俺なの?!(初対面の俺に、と焦りの表情も付け加えればそのまま握られていた手もさりげなくほどき少し後退りをした。……やっぱりまだ、人間が怖い。その思いは悟られぬように笑いを交えてした行動だった。)え〜〜、俺か〜〜。(誤魔化したいことがあるときは語尾が伸びる癖は未だ直っていない。口に出したその言葉には何の意味もこもっていない、ただ不自然なほどに笑顔を貼り付けた。)アンハッピーエンド…そんな話、あったんだ?(なんとなく、なんとなくだけど深くは聞かないで欲しいという意志を感じ、安直な返事を。)…それは良かった。   (1/30 22:31:59)

安住 環芥君だけの呼び名をしてくれても構わないがな、呼ばれ慣れていないから反応できるかどうか危ういところが難点だ。( 名前の捩りが偶々当たったことへ喜びを見せる彼に、お好きにどうぞと手のひらを見せ、愛想よく笑った。 )それで、どうだ。お前に態と邪な視線を向けさせようとする俺は気持ち悪いか?( 否定の言葉なのか、それとも肯定の意味のいやなのか。何も言えないままに言葉が詰まってしまったようだから、答えがどちらかなのか、無理矢理聞き出すしかないだろう。それはある種の好奇心とも言えよう、あるいは、遊び心。肩が跳ねた貴方の手を取れば、もう大人になりかけている彼の手を己の髪へと導いて、到底大人が子供に見せるとは思えない甘ったるい微笑を取り付けた。 )俺の周りにはアンハッピーエンドになるプリンセスがたくさんいるが、ハハ、なんにせよ幼少期の記憶なんてもうほとんどない。( 幼い頃の記憶は脳にぴたりとこびり付いているが、数字の羅列ばかりである。それを掘り返すのも楽しくないと、彼の言葉を冗談と共に笑い飛ばした。 )お陰様でな、睡眠薬がなくても朝までぐっすり寝れそうだ。   (1/30 22:20:38)

芥 弓弦アズミタマキ…あっ、本当だ。アズマサンじゃん。(やっぱりアズマサンって呼ぼうかな、いややめておこう。ただの聞き間違いにそんな偶然があったなんて、ラッキー。)えっ、いや、………。(自分と彼が言うことでは、かなり違う反応をされるのだろうなと思った。彼は俺の目には美しく見えるし、きっと"気持ちが悪い"なんて思われることはないんだろうな。…少なくとも俺は思わないし。次の言葉を紡げなかった自分に、自分でも不審に思ったけど何も言えずにそのまま。)……あ、(か細い声が漏れた。視界に広がった重力に従う髪に釘付けになったのもあるが、触れられた肩がびくりと反応し。)…うーんと…アンタは見たことないの、不自然なくらいに恋したプリンセスがハッピーエンドを迎える物語。(小さい頃にたくさん見た、外国かどこかのお姫様が庶民の男に恋する物語。必ずと言って良いほど全ての物語がハッピーエンドを迎えるから幼少期の自分でも容易に結末を言い当てれたことを覚えてる。)まあ……よく眠れることを祈るよ。   (1/30 22:06:09)

安住 環名字の二文字と、名前の二文字目をくっつけてあだ名として呼ぶような、不思議なタイプかと思ったが、そうではなかったのか。男が男に欲を向ける事が気持ち悪いに入るのなら、俺もその中に入ることになるが。( どうやら視線を向けていたことには無自覚だったようだ。悩むように絞り出されていく貴方の言葉を拾い上げれば、それに接吻をするかのように囁いた。何も悪いことじゃないだろう、自分だってそうである。着席している彼の肩に手を置いて、頭を少し擡げて。視線を合わせながら、夜な夜な1時間かけて手入れしている髪を彼の視界へと写してやろうと言う優しさを見せた。 )その口ぶり、恋焦がれたお姫様を見た事があるのか?( 見たことや聞いた事があるのだからそんな返答が出るのだろうと、彼の言い方に声を出して笑えばプリンセスを気取って服の裾を摘んでみせた。 )ああどうも、よく言われる、男からも女からも関係なく、俺は美しいとな……( 美しいと言う言葉の響きにうっそりと双眸狭めながら、渡された賛美の隅々まで己の中に取り入れておこう。 )   (1/30 21:50:13)

芥 弓弦あっ、ごめんアズミサンだ。安住サンね、安住サン。うん、覚えた。(おっと、そんなにも自分で見たことのない色の髪を考えてしまっていたのだろうか。濡れた毛の水滴を飛ばす犬のように頭をぶんぶんと振り、その考えを取り除いた…はず。)…あ、いや…うーん…うーん…気持ち悪いでしょ、男のこんな視線。無視して…?(俺は自覚できてるから。そうアピールするように口ではそう言った。…が、幼き頃から培われた好奇心と欲に頭の中では乱闘が起きていたことは言うまでもない。)は、何それ。恋焦がれるお姫様みたい、(寝不足の辛さは昨日の経験から嫌と言うほど思い知らされている。…本心かどうかはともかく俺のたった一言で今日の睡眠の質が変わるというのなら、言ってみようかな。)だいじょーぶだいじょーぶ。アンタは美しいよ、綺麗だよ。   (1/30 21:35:43)

安住 環ふむ、アズマ、初めての呼ばれ方だな…タメ口でもなんでも構わないさ、芥君、年功序列は気にしタイプなもんでな。……そんなに触りたいのか?( 貴方の視線は、先ほどから上の方へと浮気する。どうにも気になるようだと、体の重心をずらすたびに目に入るよう己の白髪に、触れたいのか、それとも欲しいのか。一房を指で摘めば、さらりと流して、彼の返答を待ってみよう。)ああ、それでいい。満足した。このまま何も言われずじまいだったら、俺は今日一日中、芥のことで悩んで寝れない夜を過ごしていただろう。( 押しの強さに負けたのか、困惑しながらも肯定を入れられれば満たされた心に手を当てて、視線が合わない貴方の瞳を此方はまっすぐに捉えた。あまりに視線が合わないから、美しいの言葉を此方に向けているのかどうか、少し判断がつきにくいのだ。)   (1/30 21:25:47)

芥 弓弦んじゃ、アズマサン? 俺は芥ね。あ、タメ口で大丈夫そ?(口に出している言葉と表情がすごく合ってる人だなぁ、そんな事を考えながらもまた視線は自然と上へ向かい髪の方へと向かった。いつもの狐のように微笑む事すらも忘れてただじっと見つめて。)えっ、あっ、うん。美しいと思うよ、俺は。(他人の顔をじっと見るのは苦手だ、何を考えているのかすぐにわかってしまうから。なんなら目を合わせることすらも。どんな顔が美しいのかわからない代わりに、自分に映るもの全てが綺麗に映るような気がして来た。困惑の表情をしながらも、彼の言っている事に肯定。)   (1/30 21:12:25)

安住 環初めましてなのは残念な事だが、それならば挨拶が必要だな。俺の名前はアズミタマキだ、安住でも、環でも、お前の好きなように呼んでくれ。( 初めましてだ、というのであれば彼の夢の中に自分が出演した事がないのであろう。惜しがるように態とらしく眉を下げれば、言葉の通りの表情を作った。そして初めましてであるならば、自己紹介をしなければなるまい。しっかりと貴方の記憶に刻むように、己の名前を2回ほど滑らせて。 )俺の髪が美しいなら俺も美しいでいいだろう。それとも他人に美しいというのは恥ずかしいか?( 彼の発言に引っ掛かりを感じれば、訂正をさせようと試みる。髪だけだなんてそんな筈はないと、自分に絶対的な自信がある男だからこそ、その微妙な差が気になるのだ。 )   (1/30 21:03:33)

芥 弓弦俺はそんなよーく眠る奴じゃないし…? ああ、初めましてかじゃあ。(じっと髪に向けていた視線を下ろす。珍しいことを言う、というか。世界にはまだまだ知らないことがあるんだな、と改めて思った瞬間だった。良かった、寝込みに財布とかを盗んでいく人とかじゃなくて。)んー……アンタの美しさっていうか、アンタの髪の美しさ? 綺麗だね、色も質も。(見惚れていたことは否定しない。実際にじっと見つめてしまっていたし、綺麗だなと本心から思った。本当の本当に世界ってまだまだ俺の知らないことがたくさんあるんだな。…今度美容室に行こう。彼の仕草と同じように自分の髪の毛先をくるくると絡めた。)   (1/30 20:54:14)

安住 環もしかしたら君の夢の中に出演した事があるかもしれんが、それは君しか知り得ない事だから、俺からしたら初めましてだろうな。( 思惑通り貴方は目を覚まして此方を振り返ってくれた。このまま眠り姫を貫いてくれなくて良かったという思いは、長らく遊び歩いており癖となってしまった、朗らかで趣味の悪い口説き文句で表そう。そして何やら、目を覚ました貴方の視線は、己の瞳の少し上をいっているようだ。その視線の先に映る己が髪を指の先に絡めて、掻き揚げては口の端を笑わせて言う「俺の美しさに見惚れているのか、俺も鏡を見るたびにそう思う、見る目があるな」なんて。 )   (1/30 20:46:25)

芥 弓弦(( 此方もかなりマイペースです☺️時間が許す限りぜひ…🙏   (1/30 20:41:03)

芥 弓弦……ん……あっ、こんちゃす? 初めまして…だよね。(デジャブ。既視感。昨日も同じようなことがあったような気がしたのはきっと間違いではない。目を開けて上半身を起こし、かけられた声の主の方を向いた。誰か来るとは思っていなかった、嬉しい誤算。まず間に止まったものは白い髪。高校生と言う立場ではあるが、狭い世界で生きてきた自分にとってはあまり見かけないものだった。そっか、染めるって言う選択肢もあるんだ。まじまじと興味津々に見つめてしまっていた。)   (1/30 20:37:54)

安住 環(( ごゆっくりの言質をいただきました、ありがとうございます🎉亀レスなのでご容赦を……対戦お願いいたします🤲   (1/30 20:32:12)

安住 環おやおや学生さんが夢の中へと旅立っているようだ。君君、そんなところで寝ていたら風邪を引いてしまうんじゃないか?( 扉の隙間から溢れてくる光が、その先に人がいることを告げていた。これ幸いと扉を開けた矢先に見える情報は二つ、学生服を着ていること、そしてどうやら机上と仲良く戯れていること。まとめると、学生の彼は浅い眠りを堪能しているようである。そんな彼を起こしてしまっては可哀想だという心持ちでいるけれど、それだと自分がつまらない。貴方の背後まで忍足で近づいて、如何にも気を遣っています風の声かけ。声だけでは起きないかもしれない可能性を考慮し、彼の肩の上で手を2回跳ねさせた。己の私利私欲、基お喋り欲を満たしたい声掛けである。 )   (1/30 20:30:01)

芥 弓弦(( わわ、ありがとうございます!😭どうぞごゆっくり〜!   (1/30 20:19:37)

安住 環(( 今晩は、初めまして、素敵なお方がいらっしゃるので、早速繋げさせていただきます……   (1/30 20:19:09)

芥 弓弦(( っと、こんばんは〜!   (1/30 20:18:29)

おしらせ安住 環さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/30 20:18:08)

芥 弓弦(( 待機してみます   (1/30 20:01:34)

芥 弓弦……疲れたぁ。(ここに来てからどのくらいの時間が経っただろうか、机に広げられた勉強道具と壁にかかっている時計を見比べた後、ぐっと伸びをした。ここに来て話せる人が増えた、嬉しい。そう思う反面、"まあいなくなっても良いや"と心のうちで思っている事に気がつく。初めから期待なんてものはしていない、そうしたら幻滅することも自分にダメージを受けることもない。)あ〜〜…受け身。やだなやだな、こんな自分。(たった一度の経験でこんなことを考えるようになってしまうなんて。…誰かが扉を開けて入ってくることを期待している訳ではないけれど、今日はもう良いやと勉強道具を全て鞄の中にしまい机の上にうつ伏せた。目を瞑って、休むだけのつもりだったのに、いつの間にか眠りに落ちて行った。)   (1/30 20:01:18)

おしらせ芥 弓弦さん(iPhone 210.194.***.162)が入室しました♪  (1/30 19:55:10)

おしらせ無言時間が25分を超えたため、小沼 修也さんが自動退室しました。  (1/29 23:37:30)

おしらせ芥 弓弦.さん(New 3DS 210.194.***.162)が退室しました。  (1/29 23:19:25)

芥 弓弦.(( お相手ありがとうございました、返事はお好きに! お休みなさいませー!   (1/29 23:19:21)

芥 弓弦.え、いや別に? 俺も非リアだし、一緒一緒。仲間仲間。(むしろ、そこまで言うのなら意外と似た者同士なのかも知れない。…いや夜更かししてゲーム遅くまでするような人が非リアな訳がないか。あー、そんなこと考えてる自分に悲しくなって来た。)…俺も、夢見つけないとなぁ。(友達を作る、人を好きになると言うのはどちらかというと目標だし、夢…。)成人式! 成人したらお酒飲めるじゃん!?(現実逃避が捗るじゃん、そうかあと少しで成人式だ。)ね、猫好きなんだあ。かわいい…よね。(拒絶し気まずい雰囲気から逃れるための話題だったけど、自分ながら安直なものを選んだなぁ。)あっ、やばいそろそろいかないと! じゃあね、小沼サン。また話し相手になってくれるんだったら話してねー!(やっぱり、人と話すとかなり気持ちが軽くなる。実感しながらも、部屋から急ぎ足で出ていった。)   (1/29 23:18:09)

小沼 修也(( 了解しました~~!   (1/29 23:07:10)

芥 弓弦.(( ごめんなさい、次返したら寝ます!   (1/29 23:06:51)

小沼 修也え何その相槌。悪かったですねぼっちで。 ( 寧ろリア充に見えていたらしい。もう見えてただけ幸福者って思っておこう。うん。 ) んまね。夢を追うのは楽しいってよく言うよね、 ( こう言うことをほざきながらも別に此れといった夢はないが。 " 俺理系だからそっち系の仕事やろーかなーって。 " と夢に関しては軽く返しておく。 ) まじ?んならあと一年ちょい頑張れ。成人式はもうわずかだぞ~~、 ( まあ人によっては早く大学いきたい人だって居るか。所詮一年、然れど一年。どう過ごすかは彼次第なんだ、正味。 ) ... ぁ、えー。猫。 ( 何の面白味もない返事。変に会話下手なのも困り者だ。 )   (1/29 23:05:42)

芥 弓弦.へーんふーんほーんいないんだ…。へー…。(考え込む素振りをし。)夢はでっかい方が良いって聞いたことがあるしね、…いや普通に考えればそうか。(誰から聞いたかは覚えていないけども。事故完結した独り言。“アンタは夢とかないの?“と付け足して聞いてみた。)ないない。早く終わって欲しい!(こればっかりは卒業後も変わらぬ意見だとは思う。スマートフォンの使っていないゲームアプリを消した後よりも後悔しないと断言できる。してみせる。)あ、…えーっと、…好きな動物ってなに小沼サン!!!   (1/29 22:57:43)

小沼 修也え、恋人なんて居ないって。.......うわ虚しい。止めろって良くないって。 ( 即行で否定したのは紛れもない事実だからだ。大学仲間はいたとしても恋人なんて居る筈もない。 ) おーおー。夢があるねー、ま、頑張れ。 ( ふっ、と思わず小さく笑みを溢した。キャンパスライフにて恋人ができるケースも勿論多々あるが自分は其処に立ててないからこそだろうか。何故か意気揚々と夢を語る彼が少しだけ面白かった。 ) 17 .. あと三年か。成人したら酒飲めんじゃん、....... 高校何てそんなもん。終わって初めて気付くものとか意外とあったりしない? ( 自分も高校の必要性を疑った時期もあったが、今こうして大学に通っている事で、ちゃんと知識は活きている。 ) ... ぉっと。御免、苦手だったか。 ( あの拒絶の仕方は苦手、と言うべきだ。手を戻されれば直ぐにそのまま手を下ろして。流石に馴れ馴れしくし過ぎたか、盲点だった。 )   (1/29 22:47:13)

芥 弓弦.うっわリア充~~~! 恋人とかもいそうだわこの人!(うすうす気がついていたけども。やっぱりどこか羨ましい。…友達もたくさんいるんだろうなぁ、この様子だと。)俺も大学生になったらリア充になってやるし…。恋人とかも作っ、て…やる、かも知れないし…。(自分から飛び込んだ地雷に空いた口が塞がらなくなり、段々と小さくなって言ったその声は最後には蚊の泣き声のような大きさになった。)うわあ、そう考えると早く大人になりたいかも。…っつーか義務教育終わったのにどうしてまだ勉強なんてしてるんだろ俺。(通わなければいけないのは中学までだ、行き場のない疑問を口に出していたことに気がついたのは、言い終わった後だった。)…わ~~…棒読み! 年上なら年下を誉めるもの、だ……よ?!(頭の上に乗せられた手を掴み、そのままさりげなく彼の元に返却。…人に触れられると恐怖心が勝ってしまうことは未だに克服できていないようだった。)   (1/29 22:38:33)

小沼 修也(( 大丈夫ですです!あるある .... ごゆっくり!   (1/29 22:29:50)

芥 弓弦.(( 失礼! 誤爆です!   (1/29 22:29:29)

芥 弓弦.うっわリア充~~~! 恋人とかもいそうだわこの人!(うすうす気がついていたけども。やっぱりどこか羨ましい。…友達もたくさんいるんだろうなぁ、この様子だと。)俺も大学生になったらリア充になってやるし…。恋人とかも作っ、て…やる、かも知れないし…。(自分から飛び込んだ地雷に空いた口が塞がらなくなり、最終的には)   (1/29 22:29:04)

小沼 修也お恥ずかしながら、ね。 ( 目を丸くしているその様子から恐らく意外、そうに見えたのだろう。人は見かけによらずとは正しくこの事であった。 ) そうなんだ?芥ってゲームやるんだ、... んまぁ楽しいのは楽しいよ。 ( 次の日に響かない休日辺りならば別にやったとて問題はないだろう。その言い方だとあまりゲームで夜更かし、はしない様子。俺とは真反対だな、とか心の内で笑った。 ) ん。取り返し。大学進めば、高校卒業すれば。出来ることも広がるし、案外なんとかなったりする。 ( 年齢を重ねていくにつれ、人との関係なんて否が応でも持つから。言い方が少し悪いかもしれないがまぁ、そう言うことだ。 ) んーんー偉いな~~、 ( 棒読みになってないかが一番の問題だ。恐らく棒読みだが。うんうんと数回流れるように頷いてはそのまま流れるように彼の頭に手を置いてやった。 )   (1/29 22:21:54)


更新時刻 21:59:43 | 過去ログ | ルーム管理 | 文字サイズ変更 初期値 縮小- 拡大+
新着発言の通知音を
有効にするために
画面をクリックして下さい