ルーム紹介
虚な目で駅のホームを歩くサラリーマンも、理不尽なクレームにひたすら謝罪するコンビニの店員も、余命幾ばくもない病人も。
皆、心の中に巣食う闇から「悪魔」を作り出している。

日本各地の神社に祀られた八百万の神々。
彼らと契約し、代償を払うことで「神威」と呼ばれる特殊能力を手に入れ、悪魔を狩る人間達がいた。
人々は彼らを「退魔師」と呼んだ。

退魔界の最高峰「深川神宮」を中心に、人々が織り成す憎しみと悲しみの物語。

神に祈るのは人間か、それとも悪魔か。

『私達は血と屍肉に濡れ、おぞましく生きていくしかないのだろうか。』

ホームページ(キャラ設定はこちらに)
https://monokokoro.wixsite.com/shangrila

はじめまして!ものです。
この部屋は創作オリキャラ成りきりチャットです。新規さん大募集中ですので初心者さんでもぜひお気軽に参加ください!
【注意】
・チャットマナーは厳守しましょう
・チートは基本的に禁止です、相手が不快になる確定ロルは避けましょう
・3L可能です
・ロストは要相談!!

第二部屋→ http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=674477
イベント部屋→ http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=680553
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、霜降@さびざん!さんが自動退室しました。  (1/18 03:36:51)

霜降@さびざん!((人はこないとわかっていながら   (1/18 02:50:48)

おしらせ霜降@さびざん!さん(61.211.***.75)が入室しました♪  (1/18 02:50:33)

おしらせ脊椎/雨戯さん(docomo spモード)が退室しました。  (1/18 01:51:51)

おしらせ昆布@谷地栄太さん(Android 131.129.***.130)が退室しました。  (1/18 01:50:37)

昆布@谷地栄太((やる もうこれ谷地が如月に突っ込めばいいのでは??いや谷地死ぬー   (1/18 01:49:27)

脊椎/雨戯((またやろうね   (1/18 01:48:01)

脊椎/雨戯((おやすみ   (1/18 01:47:53)

昆布@谷地栄太((寝ます   (1/18 01:47:07)

脊椎/雨戯「...人を好んで食べるわけないじゃん...。」そういえば、少しだけ相手を睨んでみせては「...如月神社だよ。知らないでしょ。詳しい事は...言えないけど。神社はきっと今回の件を黙認してるよ。」なんて後味の悪そうに言う。純粋なような彼女でも毒づいたのだから相当だろう。「...うん。」よく分からない、そう言った顔をしては頭を撫でられれば、目を細めて見せて。   (1/18 01:43:52)

昆布@谷地栄太((お疲れさまでした   (1/18 01:39:17)

昆布@谷地栄太「…代償だったんだな、人食ってんの。」てっきりそういう好みなのかと、と目を逸らす。初めて聞いたし…「…皆、ってどこまで聞いた?お前さんの神社はなんか反応してないのか?…というか、どこ所属だったんだ?」話を聞きながら気になったことについてぽんぽん口を夾んでいく。「はは、今、俺がお前さんの事聞いてるよ。」と視線を合わせて頭を撫で、笑って返す   (1/18 01:38:56)

脊椎/雨戯((お疲れ様でした。   (1/18 01:35:29)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、敗北/冷泉仁清さんが自動退室しました。  (1/18 01:35:17)

脊椎/雨戯「...調べるつもり...?」そう言ってはっと相手を見上げた。まさか相手がそんなことをするとは思っていなかった。「...でもね。私も潜ったんだよ。連盟のデータなんてほとんどね。でもね。何も無いの。私がやってきた事も何も。ただ、人を食べた呪術師であるって一点張り。私もおかしいとは思ったけど...。皆私の事なんて聞いてくれないし...。」そう言っては、枯れた声で笑った。実際彼女もそこいら辺は調べたようではあったが、彼女がそれらを調べた時には、データなんてないような物であった。呪術師を食らっていたはずが、気がつけば人を食らう者になっていた。代償だってことも何もかもがなかった。呪術師としてのデータしか無かったのである。   (1/18 01:32:17)

昆布@谷地栄太「やってみなきゃ分からねえよ。俺だって急に呪術師認定されたりしたら困るからな、真面目に調べるぞ?……呪術師じゃなくなったら、お前さんが退魔師に追われることは無いし、うちに堂々と来てくれたっていい。退魔師って職に戻れるんだから、こんな暗いとこに居なくたって、明るい所を歩ける。いいことづくめだろ。」明るい声で軽く言う。「あ、あとこれは個人的な考えなんだが。…怪しきは罰せず、ってのが連盟内でも通じるなら、お前さんが呪術師である証拠が何も出てこないって方が、お前さんにとっては有利だぞ。」   (1/18 01:25:23)

脊椎/雨戯((おにぃさん発言の地雷でかくないですか...?   (1/18 01:14:12)

敗北/冷泉仁清((ヒント:前話の雨虐   (1/18 01:13:42)

脊椎/雨戯((こわひ   (1/18 01:13:20)

脊椎/雨戯((先生こわほ   (1/18 01:13:16)

脊椎/雨戯「そうだね。最も簡単に出てきてたら苦労はしないけど。」なんて調べたことがあると言った口振りで話す。しかし、その声音は厳しく暗かった。「...それに私は呪術師じゃなくなっても...」誰も受け入れてくれない。そう言いかけて辞めてしまう。   (1/18 01:12:59)

敗北/冷泉仁清((先生基本、倫理観は論外なのが悪い   (1/18 01:12:08)

昆布@谷地栄太((先生ーー!!!??   (1/18 01:10:55)

敗北/冷泉仁清((殺し合えって言って拷問したりしてそう   (1/18 01:09:55)

昆布@谷地栄太((タイムリーでじわじわくる   (1/18 01:08:33)

脊椎/雨戯((あっ...家に居座ってる...人の...人...   (1/18 01:07:37)

昆布@谷地栄太((こんばんは~   (1/18 01:07:23)

脊椎/雨戯((こんばんは〜   (1/18 01:07:15)

敗北/冷泉仁清((お、やってるなあ……   (1/18 01:06:59)

おしらせ敗北/冷泉仁清さん(iPhone au)が入室しました♪  (1/18 01:06:46)

脊椎/雨戯((ありがとう   (1/18 01:05:40)

昆布@谷地栄太((うん。多分。   (1/18 01:05:13)

脊椎/雨戯((これで全部?   (1/18 01:04:53)

昆布@谷地栄太((うっかり送信押しちゃう   (1/18 01:03:38)

昆布@谷地栄太本部に無かったのならば、この少女が呪術師であると言うことはできまい。本部にあったのならば、まぁ1級とかに任せれば、この少女を殺せる人間も居るのではないだろうか。…つまり、勝手に少女周りを調べてしまおうということである。   (1/18 01:03:16)

脊椎/雨戯((あらら...   (1/18 01:01:57)

昆布@谷地栄太((だから誤送信んんん   (1/18 00:59:50)

昆布@谷地栄太ぼそりと、しかしはっきりとそう言う。谷地は悩むのが好きでは無かった。ようはこの可哀想な少女が『なぜか』『突然』呪術師に『なってしまった』のが大体の原因だと結論を出した。それで少女が呪術師と認定される理由が十分に   (1/18 00:59:42)

脊椎/雨戯((承知致しました。   (1/18 00:56:10)

昆布@谷地栄太((誤送信 続き打ちます   (1/18 00:54:48)

昆布@谷地栄太「……じゃ、生きてどうにかしなきゃいけない訳だな。お前さんがここまでおちてきた理由。」   (1/18 00:54:25)

脊椎/雨戯「...それは、言えない。あの人は、私を唯一受け入れてくれた人だから。私だけが受け入れない訳にはいかないの...。馬鹿だよね...。分かってたはずなのに...。死にたいだなんて...。」なんて言えば、冷めた声を放つ。と言うよりは感情を殺したようなぼやかした声だった。心做しか相手を抱きしめる力が増したようでもある。   (1/18 00:49:47)

昆布@谷地栄太「……お前さんにも、命に替えてでも壊したくない、大事なものがあるわけか。」一通り独白を聞いてから、その一言でまとめてしまう。淡々とした声で、どこか奇妙なものを見る目で見下ろしているが、少女からは見えはしないだろう。「神様と話せないのか?…もう終わらせてくれ、って」   (1/18 00:45:31)

脊椎/雨戯「私ね...もう、分かんないの...。何を忘れちゃったのかもわかんないくらいに...。」なんて零し出した。「私が知らないうちに、私が誰かを傷つけてるんじゃないかって、私が知らないうちにみんなが遠くに行っちゃうんじゃないかって...。そう考えただけで怖くて、でも、逃げれなくて...。」なんてたどたどしく整理するように言った。   (1/18 00:35:49)

昆布@谷地栄太「…呪術師は退魔師が規則に則って殺すことになってる。呪術師を喰らうってのは、規則上禁止されているわけでもない…成る程、お前さんの話が本当なら、中々良いやり方してるな。だがそれなら…」考え込みかけるが、少女がまた泣きだしそうなのを察し、ぽんぽんとする。   (1/18 00:31:34)

脊椎/雨戯「...分かんないの。それだけが分かんないの。私は、私が知ってる限りでは、何もやってない。」なんていえば、自分でも疑わしいらしく頭を抱えながら続ける。「代償は...呪術師の人を食べたし、今もそうしてる。でも、ある日突然皆、皆...私を「呪術師だ」って...。」そういえばまたもや涙が出てきてしまう。   (1/18 00:26:07)

昆布@谷地栄太「わーるかったって。…お前さんのことは、話せるならでいい。んー、そうだな…なんでこうなったか、っていうのか、なんでそんな微妙な呪術師(あくにん)になったのか、っていうのか…」明るめの声色で軽く謝罪を入れてから、要領を得ない、あやふやな返事を返す。中々面倒な経緯がありそうだと認識しているからこそ、何から聞いたらいいのか分かっていない。   (1/18 00:23:13)

脊椎/雨戯「...そういうの女の子に言うのはどうなの...?」なんてちょっとだけ、ほんの少しだけ冷めた声が下から飛んでくる。しかし、それくらいに余裕は出てきたのか、彼女はついには自ら話を進め出す。「...なんだっけ...?私が、なんで...こうなったか...?だっけ...?」そんなふうに言えば、相変わらの姿勢のままで   (1/18 00:16:17)

昆布@谷地栄太「…落ち着いたか。はは、俺が巨乳の美人ちゃんだったらもっと柔らかかっただろうなー。悪い悪い。」ぽんぽんと背をたたきながら髪を指で梳き、軽口を叩く。   (1/18 00:13:26)

脊椎/雨戯「そっか...。」背中をさすられれば強ばっていた筋肉が、あまりのもか弱い身体の緊張が溶けるのがわかるだろうか。「...」思わず、相手の体に顔を埋める。雨の中だが彼女は一切の寒さを感じる事はなかった。   (1/18 00:09:01)

昆布@谷地栄太「俺じゃお前さんを殺せないし、見たところお前さんは俺を殺す気がなさそうだし。互いに何もできない、しないなら、もう退魔師とか呪術師とか言ってもなぁ。お前さんが俺のこと殺そうとしてるならすぐ放り出すが、違うだろ?」固めの体が少女の身を支える。鍛えているのだから、この痩せ細った少女くらい苦しくもなんともない。少しだけ抱き締める力を強くして、背中をさする。   (1/18 00:02:16)

脊椎/雨戯「...ありがとう...。」そう短く呟く。ようやく理性というものの末端に手が届いたようであった。緩く抱かれていても離れる事はしなかった。「...ごめんなさい...私...呪術師...なのに...。」そう言いながらも離れることが出来ないようで、彼女はついには相手に全体重を預けてしまうだろうか。   (1/17 23:54:41)

昆布@谷地栄太「ん、…泣け泣け。泣いたら、嫌なことも一緒に流れてくものだって、どこかで聞いた」小さな声で、本当かどうかは経験ないから分からないが、と付け足す。下手に動かず、緩く抱いて、離れたいなら離れられるようにしている。   (1/17 23:48:59)

昆布@谷地栄太((了解です   (1/17 23:42:08)

脊椎/雨戯((結構これからよわよわムーブなんで、短くなりそう...   (1/17 23:41:46)

昆布@谷地栄太((私も同レベルの長さはありますしー…   (1/17 23:40:29)

脊椎/雨戯((短っ   (1/17 23:39:54)

脊椎/雨戯「...」返事はない。しかし、しばらくすれば嗚咽のような音が聞こえるだろう。泣き出してしまったようである。抱きしめられれば思わず抜けようと力んでしまうが、それでも完全に離れようとは出来なかった。   (1/17 23:39:34)

昆布@谷地栄太「…俺は何もとりゃしない。あ、命以外でな?その命も取れてないんだから、全く無害な男なもんだよな。」少女の額や肩に変に当たらないようにしながら体をひっくり返し、正面から抱き締める。そのまま座り込んで、ぼさぼさとした髪を撫でる。「お前さんがなんでこうなったのか、聞けたらいいんだが。そういうのって大事だと思うんだよ、退魔師から呪術師への転向を減らすためにも」合羽越しには熱は伝わらないが、ただ手はあたたかい。   (1/17 23:35:53)

脊椎/雨戯「やめてっ...!離せ!また私からそうやって奪うの...?奪わないで!やめて!ねぇ!」もう支離滅裂だった。彼女が言葉を開く度、それに紐づく言葉が感情が溢れ出し、洪水を起こし出す。地面から離せば、きっと彼女の額からは血がボタボタと垂れるだろうか。「あぁ...雨...?雨...?嫌い...いや...分からない...分からない...。」もはや気狂いと言っても差し支えない程彼女は疲弊した様子であった。きっと、落ち着いたのではなく、彼女の心がキャパオーバーしてしまった結果だろうか。ただうわ言を繰り返しては、相手の腕に収まる。その体は、前回会った時よりも数段細く、そして、震えていた。   (1/17 23:26:19)

昆布@谷地栄太「おいおいおい!落ち着け!!」つい刀を持ったまま少女を後ろから羽交い締めにし、地面から引き剥がす。「…自殺も出来ないってんなら、んなことしたって意味ないだろ…息吸って、吐いて、落ち着け。雨の音でも聴け。」淡々と静かな声で、落ち着けと何度も言い聞かせる。   (1/17 23:18:55)

脊椎/雨戯「わかんない...わかんない...」相手が自分を殺せなそうだと知ると彼女は落胆したようで、徐々に声が小さくなってゆく。ついには、頭を抱えて地面に突っ伏してしまう。そして「あいつか...!あいつ!なんで!なんで!邪魔をするんだ!!私を苦しめるのはお前の役じゃないだろ!!なんでだ!」と発狂しだしてはガンガンと頭を地面にうちつけ始めるだろうか。   (1/17 23:12:54)

昆布@谷地栄太「…んー……まじか」新しい血のついていない刃を見て、溜息をつく。寄って喚く少女を押さえつけ、今度は胸元に刃を突き立ててみるものの…やはり効果はないのだろう?今の自分では少女にトドメを刺せないと思い至り、押さえつける手を離してがりがり自分の頭を搔く。「殺すって啖呵切っておいてこれか…ちょっとヘコむな。お前さん無意識に神威で避けてるんじゃないだろうな?」   (1/17 23:09:13)

脊椎/雨戯「...え...?」しかし、彼女の願いは叶わなかった。彼女の喉を切るはずだった刀は空を切る。彼女の喉をすり抜けて。彼女の神威がそれを成したようだ。「なん、で...?なんで、なんで!?」しかし、彼女の意思では無かったらしい。彼女は自分が死ななかったことに異常なまでの混乱を見せ始める。「もうやだよ...!もう嫌なの!お願い早く早く!」そのうちそう言って喚き出しては、相手に近寄っては懇願する。しかし、彼女が死ぬ事は決してない。死のうとする度に彼女は神威によって死を拒まれるだろう。   (1/17 23:01:40)

昆布@谷地栄太((手加減不要と聞いてホントに手加減ナシだぜ   (1/17 22:54:40)

昆布@谷地栄太「…そうか…。なら、逃げんなよ?すぐ終わらせてやるから。前は結構苦しませちゃったからな、今回はちゃっちゃとやる。」そう言って長く息をつき、目を細める。刀を下に構え、走りよって掬い上げるように喉元をかき切る。   (1/17 22:54:07)

脊椎/雨戯((あ、手加減は大丈夫です。死なないので。   (1/17 22:51:21)

脊椎/雨戯「あはは...もう分かんないの。今だって、すごく怖い。逃げたい。でも、私、もう疲れたんだよ...。」そういえば笑みが引き攣る。焦りが見える。「私だって人を...食べたくもない...。でも、でもでも...!!」ここで彼女は閉口する。雨音だけが二者の間を埋め尽くす。   (1/17 22:44:47)

昆布@谷地栄太「死にたいとでも言うのかよ?」竹槍の代わりに腰から改めて引き抜いたのは一振りの刀。それを構え、目を逸らさず少女を観察する。「それなら飯を食わなければいい。誰か食ったんだろ。だったら死にたい訳じゃないんじゃないか」   (1/17 22:38:32)

脊椎/雨戯「あ"っ...!?」その竹槍は見事に、彼女の肩に命中する。致命傷や、肩が吹っ飛ぶような事は無かったけれども、傷が深く血がどくどくと溢れ出す。しかし、こんな状況で彼女は、再び笑った。「もうね...。辛いんだ...。ありがとう。」そう言っては、相手を見つめる。痛みで思わず、ついた膝は笑って立つことを許さず彼女には見守ることしか出来ない。   (1/17 22:31:51)

昆布@谷地栄太「殺すな、お前さんを。」相手が納得したとみなし、質問への返事代わりに竹を構えて投げつける。片足を踏み込み、霊力操作で肩から腕にかけての出力をあげ、地面と平行に近い低角度で投げる。竹は先を斜めに切った俗に言う竹槍で、当たれば相当痛いことは想像に難くない。   (1/17 22:19:48)

脊椎/雨戯「そっか...。そっか...。」なんて言えば、納得したようなそんな表情で相手の言葉を飲み込んだ。「...殺すの?私を。」なんてまた質問してしまう。相手が距離を取っていても取らなくても彼女は動かない。ただ、雨に濡れ相手を見ている。あれから人を食ったのだろうか。布切れの血は新しい。   (1/17 22:13:27)

昆布@谷地栄太「…なにって…ただの可哀想な女の子って所だろ、世間的には」困った顔で、少し呆れたような声を出す。「俺から見たら、まぁ…面倒くさい事情があるんだろう…やっぱ可哀想な女の子、とプラス神様だな。」いつでも踏み込め、逃げもできる距離を保ちながら。   (1/17 21:58:30)

脊椎/雨戯「そう...。」彼女は振り返った。「呪術師、だもんね...」そう言って彼女は相手を見て、苦しそうに、戸惑いながら、笑った。しかし、その目は非常に不安定な感情を物語るかのように潤んでいる。「ねぇ...。私って。なんだろう。」そうか細い声で、雨音に消えそうな程掠れた声で聞いた。   (1/17 21:51:41)

昆布@谷地栄太((よろしく脊椎!!   (1/17 21:41:25)

昆布@谷地栄太「そりゃ、仕事の一環として見廻りとかもするさ。」相手が驚いたのを察し、くつくつと笑ってみせる。「久しぶり。お前さんとはよく雨の日に縁があるな。折角会えたんだ、お茶の一杯でも……なんて言えたら良かったんだが。」平時の声色のまま。腰を軽くおとし、竹を回して小脇に構える。神威は先の仕事で使ってしまっている。だから素の霊力操作くらいしか出来ることは無いのだが、『呪術師』に会った以上見逃すわけにもいかない。「約束通りだ。お前さんのことを殺す。」   (1/17 21:41:09)

脊椎/雨戯((よろしく昆布!!   (1/17 21:30:49)

脊椎/雨戯「!?...なん...!?」彼女の顔には明らかな驚きの症状が浮かぶ。それもそうだ。2年前。あの雨の日に決別した以来、1度も出会わなかった彼が現れたのだから。「...久しぶり。」感情の少ない声にすっと切り替わり彼女話す。振り向くこともせず、ただ足を止めたまま。   (1/17 21:30:37)

昆布@谷地栄太((私のことも昆布と呼んでくれて構わないよ   (1/17 21:26:20)

昆布@谷地栄太「こんな雨の日にどこに行くんだ、お嬢さん。」雨の中、建物の陰から声をかける。足音を雨音に隠しながら現れたのは、薄汚れた銀色ロングコート型の合羽姿で竹の棒を肩にしょった男だ。竹は少し歪んでおり、合羽共々赤黒い染みが残る。少女から見えぬ合羽の背にはでかでかと『日本退魔連盟』と書かれている。   (1/17 21:25:50)


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