ルーム紹介
虚な目で駅のホームを歩くサラリーマンも、理不尽なクレームにひたすら謝罪するコンビニの店員も、余命幾ばくもない病人も。
皆、心の中に巣食う闇から「悪魔」を作り出している。

日本各地の神社に祀られた八百万の神々。
彼らと契約し、代償を払うことで「神威」と呼ばれる特殊能力を手に入れ、悪魔を狩る人間達がいた。
人々は彼らを「退魔師」と呼んだ。

退魔界の最高峰「深川神宮」を中心に、人々が織り成す憎しみと悲しみの物語。

神に祈るのは人間か、それとも悪魔か。

『私達は血と屍肉に濡れ、おぞましく生きていくしかないのだろうか。』

ホームページ(キャラ設定はこちらに)
https://monokokoro.wixsite.com/shangrila

はじめまして!ものです。
この部屋は創作オリキャラ成りきりチャットです。新規さん大募集中ですので初心者さんでもぜひお気軽に参加ください!
【注意】
・チャットマナーは厳守しましょう
・チートは基本的に禁止です、相手が不快になる確定ロルは避けましょう
・3L可能です
・ロストは要相談!!

第二部屋→ http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=674477
イベント部屋→ http://www.3751chat.com/ChatRoom?room_id=680553
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おしらせ無言時間が20分を超えたため、千草/高御門 雨月さんが自動退室しました。  (1/23 02:16:11)

千草/高御門 雨月……産んだ記憶のない人に父なんて呼ばれたくないです。それに、そんなの、分からないに決まってっ、(背中がぞわぞわする、足の感覚がなくなりそうだ、近くに何があるのかが分からない。相手が何を言っているのかも分からない。分かりますか?とは何の冗談だ、常人に理解不能な理屈を並べられたところで困惑するだけだろうに。) ッ、大人しく死ぬ、訳がないでしょうに!!(どことなく苛ついた様子で吼えた。手にしていた白杖の貴方に向けて投げ飛ばした、大した障害にはならないが一瞬の邪魔にはなるはず、津波のように発生させられた水で貴方を遠くへ押し流しそうと。自分はまともに動けない、ならば敵に離れて貰えばいいのだ。ぼたぼたと赤色を撒き散らす腕、すぐに傷口は凍り赤は止まった。濁った蜂蜜には嫌悪と敵視、蔑みの色が浮かんでいた。知能の低い相手を見るような目、滅多に浮かべることのないそれを惜しげもなく晒す彼は、どうやらこの面倒で狂った子供に随分とお怒りらしい。)   (1/23 01:55:01)

千草/高御門 雨月産む。産む……?たまにそう言ってくる人は居ますが、自分は女の子ではないんですよね。(産むって何だ産むって、女の子じゃないんだぞ。それに声からして若い男性だろうか、自分の声が高いので判断材料として不適切だが、その自分と比べても年齢は大きな差はないと思われる。そんな人を産むことは生憎出来ないのだ。追い詰めてくる貴方から逃れようと後ろに後ろに。) ひうっ、やぁ、何ですかっ……貴方なんて知らないんです、本当に!そんなもの与えた覚えはありませんし、求めてなんていないですって!(耳に直接声を流し込まれているような感覚、びくりと肩が震え咄嗟を耳を塞いだ。顔が歪む、困惑から嫌悪へ。気持ち悪い、怖い、やめてほしい。今までに出会ったことのないタイプ、対応なんて分かりやしない。ひゅう、なんて音が喉から零れ落ちた。腕を前に交差させている姿はまるで不審者に襲われそうになっている女性だ。手のひらの音は聞こえているがそこまで頭が回らない、もっと距離を取らないと。いつの間にかここまで近付かれていた。)   (1/23 01:54:56)

おしらせ千草/高御門 雨月さん(116.82.***.16)が入室しました♪  (1/23 01:54:35)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ぺこ@堕恋さんが自動退室しました。  (1/23 01:29:58)

ぺこ@堕恋(己でもわかるこの矛盾に分かりますか?なんて呟き尋ねる声は小さくなるが、全て早口でそれも先程と同じく直接耳に。目が見えないのであれば感覚はおかしくなってしまうかもしれない。明らかに空気から伝わる触覚では耳元に相手はいないのに声は脳に響くのだから。)「まぁ…分からなくても良いのですよ。お父様…あぁ…えぇ高御門雨月。もう逃げるな。死ね」(急に声の距離は離れ元の距離感から聞こえるのと同時に、彼はぐっと拳を握りしめる。一気に残りの距離をつめるとぐぎゅわんと歪な振動音を出したその拳は触れる空気を巻き込むような形で相手の喉元に向かって突き出される。危機感を持った時点でもっと離れないのが悪いと近距離で放たれる拳には十二分に与えられた時間で手の中をずっと跳ね返り蓄積されてた衝撃が込められている。もろに喰らえば彼の望み通り死ぬだろう。かすったとしたらその部分の皮膚は軽く肉を巻き込んでちぎれるかもしれない。)   (1/23 01:09:44)

ぺこ@堕恋(それを少し焦ったような早口で言うとその声は口からと言うより貴方の耳元に直接口をつけて発せられているかのように聞こえるだろう。ぐっとさらに1歩前に出て身を相手に寄せる。手は相手に触れる距離、荒い息遣いは相手の鼻にかかる距離。今にも触れそうなその手のひらの中心からは、微かに奇妙な音がする。きゅぅっと吐息や服のこすれる音よりも小さく甲高い。)「お父様…お父様と呼ばれるのは嫌なのでしょうか、僕のこの見た目は似ていないからでしょうか?えぇではそうですねそうならばきっと僕はあなただ。僕は僕が嫌いだ。貴方は貴方が嫌いだ。つまり僕は貴方が嫌いだ。しかしながら少々歪んだ貴方は貴方が好きだ。僕はあなたが愛おしい。」   (1/23 01:09:42)

ぺこ@堕恋「知らない?知らない…いえ僕はそうですあの時貴方に産んでもらったのだから貴方の子供です。ね?お父様」(知らないと困惑し焦る姿は少し愛らしく見え、歪めた口元からはたらりと先走った気持ちが唾液となって溢れてしまう。片手でそれをぐっと拭えばその方の手の指を口元に当て、考えながらそう言葉を発する。もう一方の手はやはり相手に向けて、じわじわと呪力と愛を込めながらのばし、ふらふらと右往左往し震えておぼつかない足取りをしつつもまた1歩と、下がる相手を追いかけて進む。)「残念。いいえ残念なのは貴方の方ですよ。今それがあなたの目の前にいるのですから、自虐で歪んだ貴方と微かな自愛すらも歪めて己を憎んだ貴方が僕の全てをくれたのですから。長年待ち続けたのです僕は。あなたもきっと待っていたのです。貴方が気づかなくとも、嫌いな自分を永年の時に堕として沈めてくれる愛を!僕を!」   (1/23 01:08:54)

おしらせぺこ@堕恋さん(iPad 126.235.***.35)が入室しました♪  (1/23 01:08:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千草/高御門 雨月さんが自動退室しました。  (1/23 00:53:09)

千草/高御門 雨月嗚呼、ええっと。残念ですけど。愛は愛で、嫌いは嫌い。自分にはそれら二つは同時に存在出来る感情だとは思えないですかね。……すみません、知らないお方。(曖昧な笑みを浮かべながら、一歩また一歩と後ろに下がる。貴方から逃げるように。愛おしいほど大嫌いと言われてもこちらとしては困るのだ。)   (1/23 00:33:02)

千草/高御門 雨月おと……???(返事は返ってきた、少なくとも知性はあるらしい。が、何を言っているのかはよく分からなかった。お父様って何だろう、もしかして自分と彼以外に人が居るのだろうか。子供を孕ましたことも産んだことも生憎ないのだ、擬似お父様くらいにはなれるだろうが自分の知らない間になってるはずはないし、完全に困惑した様子で首を傾げた。さらりと顔に髪がかかる。) 見え……えっと、知らなくて、あの、その。(あ、この人やばい人だ。察した。話を聞いてくれないタイプ、思い込みの凄いストーカーかそれとも幻覚見ちゃってる系の人か、はたまたそれ以外のえぐい何かなのか。何にしてもやばい人なのだ。会いたくない感じの人に会ってしまったなあと現実逃避気味に考えた。考えたがまあ逃避している場合ではないようで、明らかな殺意を向けられそんな恨みを買うような真似をしてしまっただろうかと少し悩んだ、つうりと頬に汗が一筋流れた。)   (1/23 00:32:59)

おしらせ千草/高御門 雨月さん(116.82.***.16)が入室しました♪  (1/23 00:32:42)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ぺこ@堕恋さんが自動退室しました。  (1/23 00:24:02)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千草/高御門 雨月さんが自動退室しました。  (1/23 00:04:11)

ぺこ@堕恋(彼は小刻みに全身が震えていた。今度は彼の周りではなく、彼自身が、果てしなく探し求めていた待ち人と出会う日がこのように突然訪れたことへの驚きと、それを上回るような愛と歓喜で。)「暗闇で見えませんか?僕の声を知りませんか?あぁ…いいえ関係ないのです。やっと…やっと」(そこまで言った彼は明らかに焦点のおかしな瞳をそちらに向けて、薄着でも寒いどころか顔を火照らせて汗を流し、歪な笑みを浮かべてばっと前に腕と身体を前のめりに突き出す。とても嬉しそうな彼のその腕には、手のひらには、たとえ目が見えなくとも、目に見えなくとも一瞬にしてその対象を飲み込む重々しい殺意が込められていることは感じるだろう。)「僕は今、喜びでいっぱいなのです。愛が…愛が溢れて堪らないのです。何を言っているかは分からないのかもしれません。でも…それでもですねぇ!!!―僕は貴方が愛おしいほど大嫌いなのです。」(あまりにも矛盾なその重い思いをいきなり相手にぶつけるのだが、彼はこの時のために毎日を捧げてきたのだから仕方がない。何度この時を想像しものを歪めたか、笑みを浮かべたか、もがき苦しんだか。)   (1/23 00:03:48)

ぺこ@堕恋(イラつく感情がぐっと前に出て距離は白杖の先から数メートルの距離ですでに彼の手の周りはぐわんと空気がねじ曲がり攻撃をいざ繰り出そうとした時。その相手の声を聞いてはっと目を見開く。多少なりとも変わっていようが忘れることは無い。コートにマフラー…関係ない。まだこちらの危険な状態にも気づいてなく呑気に返事を求めてくるような甘さが嫌いだ。よりいっそう強くなったその髪から香る穏やかな香りが嫌いだ。でも、だから愛が溢れて、苛立ちなど既に消えていた。)「お父様…あぁお父様。やっと貴方様に会うことが出来たのですね。」   (1/23 00:03:12)

千草/高御門 雨月……?どなたか、いらっしゃいますか?(ふと、鼻につく匂いを感じた。転んだ時のような、この前の戦場のような、鉄錆の臭い。誰か怪我をしているのかそれとも物騒なことでも起きたか、見えないくせにきょろきょろと周囲を見回した。いつの間にか音を立てなくなった白杖を見れば、十六年間生きていた癖で瞬きをしており見え隠れする蜂蜜色は、濁って光を灯さないことを察せられるだろう。) 居なかったら恥ずかしいな……もしいらしたら、お返事くれると嬉しいです。(暗闇に声を掛け続ける、居るか居ないか、そもそも人間かも分からないが。彼は周りに街灯が存在するかなんて分かっちゃいない、白杖を握ったばかりで扱いに慣れていないのもある、周りのものを音の反響で認識するのは難しいものだ。いつの間にか薄暗いまともな人間は寄り付かないような道に来てしまっているとは、思いもよらなかった。)   (1/22 23:44:06)

おしらせ千草/高御門 雨月さん(116.82.***.16)が入室しました♪  (1/22 23:26:11)

ぺこ@堕恋「…んぁ?」(それでも苛立ちが収まらないのだから、やけにでもなって暴れようかと思ったが、そんなことを考える自分が嫌になって余計に腹が立つ。それは別に暴れることに対して罪悪感があるとかではなく、ただただ自分嫌いの我儘が全ての思考を邪魔をするだけ。ふと鼻に香ったその香りで、彼はさらに顔をしかめる。ほのかに甘いその香りは、温かいだとか幸せだとかそんなものを思い浮かべさせてくるような、彼の1番嫌いなもの。べたりと頬や腕に着いた鉄の匂いを嗅いでいた方がマシだと思うくらいにはそれが嫌なもので、ただただイラついていた彼はそちらに足を進める。一歩二歩と足を運ぶ度に、彼の周囲の空気が軽く小刻みに震えだす)   (1/22 23:25:34)

ぺこ@堕恋(それを持ち上げる右手に赤が滴る。少し前まではずしりとその重さが手に伝わっていたのだが今手に握られているそれは思った以上に軽いただの塊だ。)「いいか、僕は素晴らしくない美しくもない。僕は僕が嫌いなんだ!それを何度もただお前の煩悩の為にしつこいぐらい褒めやがって。次はないぞ。」(今彼が立っている所を照らす灯りはちりちりと点滅しながら小さな虫が屯する街灯と、塀越しの窓から溢れるぼんやりとした光のみ。人通りの多い道からそう離れた訳でもないが、この薄暗い道には怖いもの無しかこの暗さが分からない者ぐらいしか来ないだろう。その彼の手に握られている物に次があるか否かは一目瞭然だが彼はそれにむしゃくしゃした気持ちを吐き出しているようだ。)   (1/22 23:25:28)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千草/高御門 雨月さんが自動退室しました。  (1/22 23:23:09)

おしらせぺこ@堕恋さん(iPad 126.235.***.35)が入室しました♪  (1/22 23:16:58)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ぺこ@堕恋さんが自動退室しました。  (1/22 23:15:51)

千草/高御門 雨月(つう、と滑らかなシーツを撫でる。恐らく真っ白なそれは自分の目に映ることはない。着せられた服も、今までのようなパジャマではなくナイトガウンだ。いつもと同じように思えて違う、病院から自宅に戻ってきてから微妙な違和感を感じ続けている。) …………。(眠れない。昼に訓練はしてきたがあまり疲労を感じていないせいか、妙に目が覚めている。もぞりとベッドから身を起こしクローゼットへ向かう。これはズボン、これはパーカー、これはコート……夜は寒いからマフラーとかも取らないと。手が何かに当たり物が落ちる音がした、嗚呼これは後で怒られるかな。ぼんやりそんな風に考えながら外出の準備をする。服を着替えて、白杖を持って、あと鞄も忘れずに。お手伝いさんも執事さんも居ないし、姉上は帰ってきてない。一人ぼっちだからこその特権だ。) ……行ってきます。(誰も居ないがそう言ってしまうのは最早癖か、そっと抜け出しては夜の街を歩く。こつん、こつん。白杖が地面を叩く音が街に響いた。あてもなく歩いているせいでもう既に迷子気味、乾いた夜風に吹かれた髪からシャンプーの香りを撒いた。)   (1/22 23:02:47)

おしらせ千草/高御門 雨月さん(116.82.***.16)が入室しました♪  (1/22 23:02:43)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千草/高御門 雨月さんが自動退室しました。  (1/22 22:47:57)

おしらせぺこ@堕恋さん(iPad 126.235.***.35)が入室しました♪  (1/22 22:12:26)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、ぺこ@堕恋さんが自動退室しました。  (1/22 22:11:52)

ぺこ@堕恋((2   (1/22 21:51:27)

千草/高御門 雨月((2って何だ……   (1/22 21:50:51)

千草/高御門 雨月(2わっせわっせ   (1/22 21:50:40)

おしらせ千草/高御門 雨月さん(116.82.***.16)が入室しました♪  (1/22 21:50:26)

おしらせぺこ@堕恋さん(iPad 126.235.***.35)が入室しました♪  (1/22 21:49:01)

おしらせぺこさん(iPad 126.235.***.35)が退室しました。  (1/22 21:48:31)

ぺこ((ぬん(キャラ持ってき忘れた人   (1/22 21:48:28)

おしらせぺこさん(iPad 126.235.***.35)が入室しました♪  (1/22 21:48:02)

おしらせ夜神月@六道 雪吹さん(iPhone 121.85.***.129)が退室しました。  (1/20 00:29:18)

夜神月@六道 雪吹(あーい!お疲れ様でしたー   (1/20 00:29:15)

おしらせ千草/斉藤さん(116.82.***.16)が退室しました。  (1/20 00:29:05)

千草/斉藤((可愛い反応を楽しみにしながら千草は落ちますね……お相手感謝です〜〜〜〜〜またーー(ひらひらひ)   (1/20 00:29:00)

千草/斉藤((ᕙ( ˙꒳​˙ )ᕗ   (1/20 00:28:20)

夜神月@六道 雪吹(お、おぉ、おおぉ(期待通り)   (1/20 00:26:39)

夜神月@六道 雪吹(了解なのだ   (1/20 00:25:43)

千草/斉藤((完全に思考に深夜のそれ(アウト) そろそろ文章がとろふわなので私の方からは終わりにしたい顔をしておきます   (1/20 00:23:35)

千草/斉藤ふ〜〜〜ん……そっかあ、そっかあ。出来るもんねえ〜♡(さて、何をしてやろうか。言質は取った、ご期待に応えられるようしっかり意地悪してやらないと。きゅっと口の端を吊り上げて。) うん、ありがと。……?あー、そっかそっか。ほら、あーん、(ふっと笑んでは、口を開けたままで止まっている貴方に不思議そうな顔を向ける。少しそのままで居たが何かを理解したのか何度か頷いて、パンケーキを貴方の口の中に入れようと、) あげな〜い♡(してはくるりと手首を回し自分の口の中へ。食べたかったよねえ寂しいねえ♡、と言いながら、代わりに指を突っ込んでやる。くちり、口内で唾液を掻き混ぜるように動かした。ほうら、お望みの大胆で過激なコトだ。しかし決してカフェですることではない、最早ここに席がないような動きを店員がし始めた。普通に悲しい。) ほんとに??んー、そーゆーコトにしといてあげる!斉藤チャンは優しいからっ。……あーっ、分かる分かる〜。(明らかな片言、じとりと睨め付けるように見つつも追及はせず。こくこくと頷いて同意を示した。脳内ではぶりっ子なら量産型の方が似合うとの結論が出たようだ。   (1/20 00:20:01)

千草/斉藤あはは、ダメそ〜……随分とヤな仲良しだあ。おっ、闇が深い説生まれちゃった?魔人が母親より母親二人の方が訳分かんないよね、生物としてちょっとアレかも。(卵子二つから生まれたとかどういうことなのだろうか、細胞分裂がいい感じにどうのこうのみたいなそれでみたいな話か?その説だと余計に意味分からないことになる気がした、もしそうなら闇が深いどころの騒ぎではなくなりそうだ。またまた真似っ子、こちらも反対側にこてりと頭を揺らす。) 信仰心が〜神様が〜って話だもんね、退魔師が代わりに働かなきゃいけないことになったのは。居なかったら今頃全人類悪魔にぼこぼこにされてるかも?(上手いこと誤魔化せたのなら何より、深く突っ込まれなくてよかった。何とも縁起の悪いことを口に出す、たまたま近くを通りがかった店員は露骨に目を逸らしていた。ちょっと悲しい。))   (1/20 00:19:56)

おしらせ夜神月@六道 雪吹さん(iPhone 121.85.***.129)が入室しました♪  (1/20 00:07:21)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、夜神月@六道 雪吹さんが自動退室しました。  (1/20 00:05:17)

千草/斉藤((わーい(きゃっきゃ)   (1/19 23:52:03)

夜神月@六道 雪吹(してください(くそ)   (1/19 23:44:42)

千草/斉藤((割かしアレな感じのいじわるをするか否か……   (1/19 23:42:51)

夜神月@六道 雪吹「お子ちゃ……いやいやいや?別に?俺だってもっと大胆なこと出来ますし?もっと過激な事出来ますし?」完全にムキになっている様子。完全に貴方に乗せられている。「美味しい?良かったぁ」すぐに顔が戻ったので安心したのかふにゃあと笑ってみせる。何があったのか分からないが今そんな話をするのは流石にナンセンスだろう。因みにあーんをする事に一切抵抗が無いのも同居人が原因である。こちらに差し出されたパンケーキを見ればそのパンケーキには手を付けずに口を開けて貴方をジッと見つめるだろう。「んやんやんやんや、シンライダヨ、うんうん、こうなんか、たまーに別人になり切りたいなって思う事が多いかなぁ」目を逸らしてカタコトで言う。ぶりっ子。上目遣いとか?と考えてみたり、ぶりっ子になる気満々   (1/19 23:32:28)

夜神月@六道 雪吹「あっははは。それならお姫様と護衛の騎士様二人揃って仲良く打首かな?そうそう、遺伝子……どうなんだろうなぁ、髪と目の色はお袋のんだけどね。お袋が魔人だって言ってもその身体は人間な訳だし……もしかして俺……母親が二人いる?両方血が繋がってて……闇が深い……?」親指を立てて自分の首元で右から左に動かす。話は脱線してる気もするがそんなことは気にしない。自分が何なのか、考えれば考えるほど分からない。鏡合わせのように首を傾げられればまた逆の方に首を傾げる。「うん?そうかい?ありがと?ま、かと言って居なくなったらそれはそれで困るんだろーけど。」何かよく分からないが可愛いと言われればお礼を言っておこう。変人の自覚はあり。周りも見て誰もこちらを睨んでいないのを確認すればホッとした様子。   (1/19 23:32:25)

おしらせ夜神月@六道 雪吹さん(iPhone 121.85.***.129)が入室しました♪  (1/19 23:32:09)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、夜神月@六道 雪吹さんが自動退室しました。  (1/19 23:30:07)

おしらせ千草/斉藤さん(116.82.***.16)が入室しました♪  (1/19 23:24:12)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、千草/斉藤さんが自動退室しました。  (1/19 23:22:18)

千草/斉藤へえ〜〜〜〜〜……お子ちゃま、だねえ♡ まっ、好きって言うヤツは滅多に居ないだろうけど。(完全に狙っている嘲りを含んだ笑みを浮かべた、所謂メスガキのような表情、口元に手を当ててにやにやしている。が、フォークをこちらに向けられたことで瞬き一つ、間の抜けた顔に様変わり。) へあ、えっあっ、あーん……?(何が理由であーんをしてきたのか分かっていないようで、ほんの少し照れている仕草で口を開けた。ぱくりとガトーショコラを食めば美味しいと一言、もごもごと口を動かしながら無言でパンケーキを一切れ切り取りそちらに押し出した。) それはそれで斉藤チャンのこと乙女って思ってないみたいだな……信頼の証とか言い換えればキレイだけど。演技するの楽しいよね〜、斉藤も結構好き。女装とはまた違う感じだけど。(半目になりながらじとりとそちらを見遣る、自分にしか言わないとは一体全体どういうことだと言いたげな視線。ピンクと白で量産型とか、黒紫で地雷系とか可愛いよなあと、脳内ではコーディネートを考えていて。ただのぶりっ子ではなく病んでいる女の子にする気満々。)   (1/19 23:02:09)

千草/斉藤わあっ、ははは、随分と図太いお姫サマだ。贅沢ばっかしてると、パンがないなら〜のご令嬢みたいに処刑されちゃうかもよ?な〜んて、そんなコト言ったら斉藤チャンも自分の贅沢のことにしかお金使ってないし殺されちゃうかなっ。……へえ!母親が。遺伝子とかどうなってるんだろうね〜。(ふざけた調子でつらつらと言葉を並べ立てていく、思い付いたままに喋っている多弁な彼から発せられる話題はあっちに行ったりこっちに来たり、何かから繋がっているのは分かるがだいぶ適当な様子。貴方の過去なんて知らない、からかいとおふざけを混ぜ込んだ会話を純粋に楽しんでいる。鏡合わせのようにこちらも首を傾げておこう。) ……いや、うん、気付いてないならいいんじゃないかい。どんなキミもカワイイよ♡ 確かに〜〜〜、そりゃそうだ。(ぱちーんとウインクを一つ、わざとではなさそうなので適当に誤魔化しておいた。よく分からないものには触れない方がいい気がしたのだ。周りを気にする貴方とは真逆、普通に何も気にせず同意しておいた。可愛らしいなとにまにましつつ。)   (1/19 23:02:06)

おしらせ夜神月@六道 雪吹さん(iPhone 121.85.***.129)が入室しました♪  (1/19 22:49:34)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、夜神月@六道 雪吹さんが自動退室しました。  (1/19 22:48:35)

夜神月@六道 雪吹「うん?どうかした?変人じゃない奴は普通の職にでもついてるよ。皆がとは言わないけど変人ばっかだよ。」髪に関しては全くの無意識。髪が生きているのかもしれない。変人と言った後にキョロキョロと周りを見渡すだろう。他に退魔師の客がいたら殺されてしまう。「んなっ!まだ若いだけですー。それは分かるかなぁ。俺居なくなったことは無いけど」若いだけという理由にならないような発言。ガトーショコラを口に入れようとした所で貴方の表情に気づく。いきなり過ぎで少しビックリしている。「斉藤……?こっち向いてほら、あーん」気を紛らわせようと考えたのか、食べようとしていたガトーショコラを乗せたフォークを貴方へ向ける。「言わない言わない。こんな事斎藤にしか言わないよ。お、ほんと?やった。あとは喋り方と仕草を練習しなきゃな……」結構乗り気。女装のレパートリーが増える。少し楽しみだ。   (1/19 22:28:02)

夜神月@六道 雪吹「ま、そりゃそーだよなぁ、俺も……楽な仕事してたいな……ナイナイ、姫様お金出しません。姫様は自分の贅沢の為にお金使います。うーん……それくらい貰えたらラッキーなのかもなぁ……逆かも、かもだけどね、お袋が魔人なんだ。普通有り得ないことだからなぁ……俺もよく分かんね」どうしてこんなに死に近い仕事をしているのだろうかと考えたが、死のうとしていたのは前の自分だった。そりゃ仕方ないか。たまには守られるのも悪くないか。いつも守りたい守りたい守れないで、自分を追い込み続けていた時もあった。自分の為に死なれても困るは困るが、お互い死なないのがベストなんだなと考えつつ。呆れ顔をされると少し首を傾げるだろう。店員には精一杯の笑顔を見せるだろう。普通の奴アピール。頭のおかしい怖いやつと思われないように。実際頭のおかしい怖いやつなのだが。   (1/19 22:27:58)

千草/斉藤((かなり忘れがち   (1/19 22:07:31)

夜神月@六道 雪吹(注文したやつの描写を完全に忘れていた   (1/19 21:53:46)

千草/斉藤((おあ…………(切り方下手くそ)   (1/19 21:53:02)

千草/斉藤 カワイイカワイイ女の子♡にぶりっ子とか言ったら怒られるぞー?なんてなっ。暖色似合いそうだね〜、雪吹クン目も赤いしバランス良さそう。(女装癖云々については何も触れずに当たり前の会話のように続けた、些細なことだ、趣味や性自認がどうであれ気にしない主義。服はどんなものが似合うだろうかとぼんやり悩みつつ。)   (1/19 21:52:51)

千草/斉藤わっ、キミ分かりやすいな。それどうやって…………斉藤チャンも、生まれがアレだから変な退魔師でもあんまり怖くないだけかもね。退魔師全般変人だとは思ってるけど!(本人は分かっているのかいないのか、明らかにボリュームの減った金髪に視線を遣りながら困惑げ、感情に合わせて動く髪の毛とはまた面妖な。けらけらと笑いながら全退魔師をディスっておいた、大体の退魔師への印象はそんなもんだろう。きっと。) あっはははは!そんっな動揺しちゃうんだ、雪吹クンやっぱ初心だね〜〜〜!…………まっ、うん。居なくなるのも居なくなられるのも好きじゃないな。(めちゃくちゃに愉しそうな様子、そちらのからかいに大抵上手いこと乗ってくれるので満足気だ。すう、と何かを考えているのか落ち着いた雰囲気へ、貴方とは対称的に見た目に合ったどことなく悲しげな表情でそんなふうに。)   (1/19 21:52:49)

千草/斉藤まっ、向き不向きなんて誰にでもあるし。斉藤は楽な仕事の方が好きだけど☆ あっはは、対価なしか〜……楽じゃない仕事は嫌いだけどまあ、人の心くらいあるし。大丈夫?それ木の枝と10Gくらいしかくれない王様じゃないかい?あー、逆。悪魔の性質自体がよく分からないんだし、魔人ハーフなんて言ったらもっとだよねえ。斉藤チャンそーゆーの専門じゃないからなあ、あんま分かんないや。(くるくると触覚を指に巻き付ける遊び、そりゃあ死と遠そうな仕事の方が好きに決まっている、最早いつ死んでも構いやしないが死なないに越したことはない。しかしこれでも仲良くなった人物を守るくらいの心は持っている、救いを求めて伸ばされた手は掴み取る、薄情な人間ではない。助けてくれる人という印象を持たせて覚えていて貰いたいというエゴも含まれているが。それカフェでやることじゃないだろ〜、と若干の呆れ顔で血を拭った貴方を見つつ。話の内容がアレだったのかそっとやってきた店員からハニーラテとパンケーキを受け取り、またそうっとそうっと帰っていく背中を見送った。)   (1/19 21:52:24)

おしらせ夜神月@六道 雪吹さん(iPhone 121.85.***.129)が入室しました♪  (1/19 21:45:16)

おしらせ無言時間が20分を超えたため、夜神月@六道 雪吹さんが自動退室しました。  (1/19 21:44:52)

夜神月@六道 雪吹(かなりうごく、げんき   (1/19 21:24:48)

千草/斉藤((意思を持つ髪の毛   (1/19 21:23:40)

夜神月@六道 雪吹「怖いかぁ……一般人ならまぁ……分からなくもないのかなぁ。まぁ……確かに……そうやって言われたら退魔師も怖いかも」怖いと言われた時は露骨にシュンとする。色々な方向を向いている髪も全て下を向く。原理は分からない。けどすぐに真顔に戻りうんうんと話を聞く。今までの生活等が原因で何も能力が無く、手足の欠損等も治らないのが普通か。「んなっ。いや言ってな……!」椅子からバッと立ちあがる。少し赤くなってるようなも見えるだろうか。ハッとなって椅子に座り、咳払いをする。「なるの?斉藤も」なんだなちょっと嬉しそうに聞いてみる。喜んでいいことがどうかは分からないが自分が死んで悲しんで貰えるのは嬉しいと思っている。「褒ー……めてるよ一応。成程、ピンクでツインテール……今度やって見るか……」普通なら出てこないだあろう発言。女装癖があると自白したようなものだ。別に隠している訳でも無いが。   (1/19 21:22:49)

夜神月@六道 雪吹「うんうんうん……けどその仕事……なんか俺には向いてなさそー。流石……可愛いって正義だなぁ……お、頼もしいね。けどこっちはギャラ出さないよ?楽でもなくてノーギャラの仕事。報酬は王様から貰ってちょーだい。姫は給料出しませんので。うーん。逆かもしれない。霊力と人の体を持った魔人なのかもしれないし。自分が何なのかぶっちゃけ良く分かってないんだよねぇ。もしかしたらどちらでも無かったりして。うーん……どうなんだろう。その釣り合いを崩すのは簡単だけど。まぁ……何かしら役には立つんだろうなぁ。」自分の仕事では手足やら体の一部が無くなることはザラにある。だから楽でもない仕事と言う。姫にしては破天荒すぎる毎日を送っている。しかし多少守って貰えるのは全然嫌では無いから拒否はしない。右手の人差し指を立てて、その先の方から強めに電気を出し続けてみるとプシュッと血が出てくる。血を拭き取ってあとは放っておけば店を出る頃には完璧に治っている。役に立つ気はする。とは言え何だか嫌だな。人間の役にとは言っても人間はあまり信用出来ない。好きな人間も居るは居るけどそこまで多くもない。   (1/19 21:22:46)

夜神月@六道 雪吹(わっせわっせ、ロル投げまする   (1/19 21:22:14)

千草/斉藤((わっせ   (1/19 21:21:56)

おしらせ千草/斉藤さん(116.82.***.16)が入室しました♪  (1/19 21:21:31)

おしらせ夜神月@六道 雪吹さん(iPhone 121.85.***.129)が入室しました♪  (1/19 21:20:30)


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